2012年11月アーカイブ

冰茶

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

冰茶的饮用最初在国外较为流行,然而自20世纪80年代以后,在中国一些大中城市,这种饮用法开始为大众所接受。

冰茶的原料,除了茶和糖之外,根据饮用者自己的再好,还可以用牛奶或柠檬的那个。冲泡用的茶叶,以茶汁易快速浸出的为好,常用的有红碎茶,少数也有用绿碎茶的或者是用衣蛾红碎茶或绿碎茶为原料的袋泡茶等,用茶量要比清饮法多由于冲泡的茶的茶汁容易浸出,用量又大,加上冰茶制作的需要,冲泡用的开水温度不宜过高,一般在60℃就可以了。制作冰茶的茶具主要有盛茶用的玻璃杯、冷却壶、有胆的滤壶、开水壶等。xiao11月29日.jpg

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2012年11月29日 (12:34) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

LAチャイナタウン

私は、いろいろ勉強したいことがあり、9/1からサンフランシスコに対座しています。
普段は、持参のポットでいろいろな種類の中国茶を気分で飲んでいましたが、
最近、大切なお茶も底をつき、すっかり寂し~い思いをしていました。

今回は、サンクスギビングデーの休みでLA、SDまで小旅行です。
そして、LAのチャイナタウンで飲茶を堪能することが出来ました。

17.jpg写真を撮るのを忘れてしまいましたが、もちろん、中国茶も。

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2012年11月25日 (13:24) | コメント(0) / カテゴリ:岩田晄幸

傣族竹筒茶

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

西双版纳的傣族人,以竹筒茶待客。竹筒茶傣语称为"腊跺",是将已晒干的青毛茶装入刚砍回来的当地特产香竹筒内,然后放在火塘的三角架上烘烤,约六七分钟后竹筒内的茶叶便变软了。用木棒把竹筒里的茶叶捣紧,在添入新茶叶继续烘烤。就这样边烤边捣,直到竹筒内的茶叶填满、捣实为止。等茶烤干后,刨开竹筒取出圆柱形的茶叶,掰下一块放进杯中,冲入沸水就称为竹筒茶。这种茶喝如口中,既有竹子的清香,又有茶叶的芬芳,非常可口,沁人心脾。xiao11月25日.jpg

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(11:57) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

藏族茶饮、茶俗

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

藏族以饮酥油茶的历史最悠久、最为闻名。相传文成公主创制了奶酪和酥油,并以酥油茶待客。制作酥油茶时,将砖茶捣碎,放入锅内,加水煮沸,熬成茶汁后倒入木制或铜制的茶桶内,然后加适量的酥油和少量的鲜奶,搅拌成乳状即成。饮用时倒入锅内或茶壶内放在火炉上烧热、保温。想喝时倒上一碗,随取随饮,十分方便。

酥油茶清香可口,不能一口喝完。如果不喜欢喝,也可不喝。但是如果喝了一半不想喝了,要等主人添满,放在一边,告辞时在一饮而尽,这才不至于失礼。

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2012年11月21日 (11:55) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

藏族饮茶器具

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

藏族人喝茶的茶具是一种木头雕刻的小碗,称"贡碗"。"贡碗"上刻有不同的花纹以及不同的茶色,显示喝茶者身份的高低之别。藏族人民在家中喝茶的"贡碗"是固定不变的,各人用各人的,出门时也随身携带。到其他帐篷中去作客,拿自己的碗请主人倒茶是正常的事,不会被认为是失礼或可笑。木碗花纹细腻,造型美观,耐久实用,具有散热慢的特点。

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2012年11月17日 (11:54) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

ホテルレストランにて茶葉を紹介しました。

一昨日・今日と「スーツァンレストラン陳」の料理教室「今晩のおかずスク

チャイニーズライフのお茶を紹介させていただきました♪
今回のご紹介は「黄金桂」と「雲南普?茶」です。

「いい香り~」「このプーアルはクセがないんですね~」などのお声をいただきました。
大変うれしく思います。
生徒の皆様、スタッフの皆様ありがとうございました。
この料理教室では一流のシェフが厨房にて教えてくださって、
試食の際もホテルレストランのおもてなしで食べることができます。
そして、各テーブルにシェフが来て下さり質疑応答してくださいます。

「今晩のおかずスクール」は毎月2回の開催。
詳しくはホームページにて...「スーツァンレストラン陳」
 http://www.srchen.jp/
IMG_2652.JPG写真は、総料理長の菰田欣也さんとのツーショット♪

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2012年11月15日 (09:25) | コメント(0) / カテゴリ:佐々木@千葉

马来西亚饮茶习俗

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

  

马来西亚传统喝的是"拉茶"。拉茶是传自印度的饮品,用料与奶茶相似。调制拉茶的师傅在配制好茶汤和炼乳之后,就用两个杯子,像玩魔术一般,将奶茶倒来倒去。由于两个杯子的距离较远,看上去好像白色的奶茶杯拉长了似的,成了一条白色的粗线,十分有趣,因此被称为拉茶。

拉好的奶茶像啤酒一样充满了泡沫,喝下去十分舒服。因拉茶有消滞的功能,所以,马来西亚人在闲时都喜欢喝上一杯拉茶。

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2012年11月13日 (11:52) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

如何辨别春茶、夏茶和秋茶的品质特征

 

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

(1)干看

即从茶叶的色、香、形上加以判断。

绿茶色泽绿润,红茶色泽乌润,茶叶肥壮重实,或有较多白毫,且红茶、绿茶条索紧结,珠茶颗粒圆紧,而且香气馥郁,是春茶的品质特征。

绿茶色泽灰暗,红茶色泽红润,茶叶轻飘,且红茶、绿茶条索松散,珠茶颗粒松散,香气稍带粗老,是夏茶的品质特征。

绿茶色泽黄绿,红茶色泽暗红,茶叶大小不一,叶张轻薄瘦小,香气较为平和,是秋茶的品质特征。

(2)湿看

就是对茶叶进行开汤审评,做出进一步的判断。

茶叶冲泡后,下沉快,香气浓烈持久,滋味醇厚;绿茶汤色绿中显黄,红茶汤色红艳现金圈;茶叶叶底柔软厚实,正常芽叶多者为春茶。

茶叶冲泡后,下沉较慢,香气稍低;绿茶滋味欠厚稍涩,汤色青绿,叶底中夹杂铜绿色芽叶;红茶滋味较强欠爽,汤色暗红,叶底较红亮;茶叶叶底薄而较硬,对夹叶较多者为夏茶。

茶叶冲泡后,香气不高,滋味平淡,叶底夹有铜绿色芽叶,叶张大小不一,对夹叶较多者,为秋茶。

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2012年11月 9日 (11:41) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

  春茶、夏茶、秋茶的划分

大家好!

我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

春茶夏茶秋茶的划分,主要是依据季节变化和茶树新梢生长的间歇性划分的。   

在中国除华南茶区的少数地区外,绝大部分产茶地区,茶树生长和茶叶采制是有季节性的:江北茶区茶叶采制期为5月上旬至9月下旬江南茶区茶叶采制期为3月下旬至10月中旬西南茶区茶叶采制期3月上旬至11月中旬;华南茶区茶叶采制期1月下旬至12月上旬。一般属于亚热带和温带地区的茶区,包括江北茶区、江南茶区和西南茶区,通常按采制时间,划分为春、夏、秋季茶。

但季节茶的划分标准是不一致的。有的以节气分:清明至小满520~22日)为春茶,小满至小暑77日或8日)为夏茶,小暑至寒露108日或9日)为秋茶;有的以时间分:于5月底以前采制的为春茶,6月初至7月上名采制为的夏茶,7月中旬以后采制的为秋茶。

华南茶区,由于地处热带,四季不大分明,几乎全年都有茶叶采制,因此,除了有春茶、夏茶和秋茶之分外,还有按茶树新梢生长先后、采制迟早,划分为头轮茶、二轮茶、三轮茶、四轮茶的。 

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2012年11月 5日 (11:40) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

擂茶茶艺

 

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我是CLTS的茶艺讲师肖晓华

 

擂茶,又名"三生汤"。主要流行于我国南方客家人聚居地。客家人作为我国汉族一支重要的民系,分布在我国湖南、湖北、江西、福建、广西、四川、贵州等地,人口总数已达到7000多万。擂茶是客家人的传统饮茶习俗,以茶叶、生姜、生米仁为主要原料研磨配制后,加水烹煮而成,所以又名"三生汤"。不仅味浓色佳,而且能提神除腻、清心明目、健脾养胃、滋补益寿。擂茶对客家人来说既是解渴的饮料,又是健身的良药。

客家分布区域很广,根据他们所处地区的不同,可将擂茶分为桃江擂茶、将乐擂茶、桃花源擂茶、安化擂茶、临川擂茶等。各种擂茶除"三生"原料外,其他原料都各不相同,有加花生、玉米的,还有加白糖或食盐的。

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2012年11月 1日 (11:32) | コメント(0) / カテゴリ:肖暁華@広州

講師募集


講師募集

中国茶藝を世界に伝えたい

中国広州に本校を構え、400名以上の方が習われた中国茶藝講座。
中国が世界に誇る中国茶藝の伝統を大切にしながら講義を行なっています。 2012年8月上海に教室をオープンし、上海でも中国茶藝の素晴らしさを伝えていきます。
そして、学んで頂いた内容を他の方に教えて頂く講師を随時募集しております。 講座の内容などはCLTS本部でサポートさせて頂いております! 一緒に中国茶藝を伝えていきませんか?
ChineseLife中国茶スクール

中国茶・中国茶器世界ブランド「ChineseLife」

日本人が経営する中国広州の四つ星ホテルに拠点を構えている中国茶専門店です。
1年の90〜100日をかけて中国を歩き、茶農家の方達と一緒に作り続けてきた安心で安全な中国茶を 世界の方々に伝えるために今日も日々奮闘しております。
ChineseLife紹介

大高勇気オフィシャルサイト

2002年8月25日に中国広州を訪れ、中国と10年ほど関わり、中国の貧困層から富裕層まで幅広い付き合いをしていく中で、「人」を学び「人」を考え、「人」の教育を学びました。当たり前の事があまり前のように出来ない社会の中で、自分に正直な態度で皆様に私の夢と志を伝えていきます。
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表紙:上野樹里/女優
2011年1月3・10日合併増大号 中国に勝った日本人100人(30P)

中国茶の愛

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中国茶の基礎知識や大高勇気の連載などをこちらで公開しております。 魂を込めて書いていますので、中国茶の世界をより知りたい方に是非読んで頂きたく思います。

読売新聞の記事

読売新聞画像 2009年6月13日の読売新聞「国際」ページに大高勇気の記事を掲載して頂きました。

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